リンクバル

AIで恋愛の”カケヒキ”はできるのか。 もし「街コンジャパン」×AIが実現したら・・・勝手に語ってみた。


はじめに。

リンクバルの山本です。昨今、各企業がAIの導入を検討しているニュースが続いていますが、
もし、私たちの会社×AIが実現する日がきたら具体的に何ができるか。
ある昼下がり、イベントECサイト「街コンジャパン」の開発リーダーMに聞いてみました。

その前に。

AI(Artificial Intelligence)ってなんだ?

「人の知覚や知性を人口的に再現するもの」らしい。
ただし一定に決まった定義があるわけではない。
※参考:NTT DATA

お待たせしました!イベントECサイト「街コンジャパン」×AI生討論!

山本  :もしAIと「街コンジャパン」がコラボしたら何ができますかね?

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家事は仕事に通ずるものがある~料理編~


始めに。

エンジニアの新卒採用の業務を行っていて、結構多い質問が「仕事と家庭(家事)の両立ってできますか」といった内容。家庭を持つ女性の仕事の続け方って世の中的にも注目されているのだなぁと実感しました。
「仕事と家庭(家事)の両立ってできますか」に対しての答えはYes!
ただ、1日の1/3を仕事しているので、短い時間で成果が出るよう(笑)、ちょっと工夫が必要です。
人からきいたり、雑誌で読んだり、自分で試しながら培ってきた工夫の数々をご紹介します。

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山本(♀)が”お局さん”になりかけた(なった)事件


女性が若い会社で働くって結構勇気いることですよ。
なんで、って?
それはいわゆる”お局さん”になるスピードも速いからなんです。
このブログを書いている山本(♀)は25歳。
まだまだチヤホヤされたいお年頃。

「山本はまだ、25歳だから~♪」
25歳なんて、世間的に言うと「ひよっこピヨピヨ」レベルですが、
設立5年目のリンクバルで今年3年目に突入する私は、株式会社リンクバル内では、”お局さん”の領域に入ってきました。
そんな山本(♀)のエピソードをどうぞ鼻で笑ってやってください。

ある日のこと・・・
後輩Y(23歳)(山本美月似)が、こういってきた。

すると私はこう答えた。

 

 

 

すると後輩Y(23歳)(山本美月似)が、
更にびくびくしながら、

このやりとりを一部始終を見ていたエンジニアのMが、

え、これって怖い?←もはや感覚も狂い始めている。

こういう時、「全然大丈夫よ」とどうして素直にいえないものか。
※実際全然大丈夫だし。
最近なんか一癖文句言ってやんないときが済まなくなってきているのが自分でも怖いところ。

そういえば、こんな事も起こったのよ。

 

昔だったら

ソレが今や・・・

いや、おっしゃるとおりなんですよ。
でもさ、なんか味気ないじゃない。
人とつながっていたい時ってあるじゃない?

そんなこんなで、エンジニアで後輩Sに相談してみた。

 

するとエンジニアで後輩Sがバッサリ。

センチメンタルジャーニー~♪

チヤホヤされたい女子の皆さん、
会社の平均年齢を調べておくのはとっても大事よ。
だってチヤホヤされる時期ってただでさえ貴重なんだもの。

さて今日はこのへんで。
え、山本美月似の後輩Yの写真を出せって?
なら実際に来てみたらどうかしら。
でも後輩Yに確実に会えるかは保証しないわよ。

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リンクバルの”お菓子ちゃん”のこだわり(お菓子支給制度について)~ITアレルギーな私の技術部奮闘記~


こんにちは。
リンクバルの山本(♀)です。25歳です。

リンクバルの看板商品「街コン」のイベントプランナーでしたが、ひょんな事からリンクバルのシステム系の部署である技術部に異動となり、
今はシステム開発のディレクターになるべく修行中です。
「~入門」「初心者でも分かる~」が読めないぐらいITアレルギーな私のWEB部での奮闘をお楽しみください。

皆さんは覚えているだろうか。

前回の私の記事の最後のコメント・・・

プログラミングに苦手意識を持っていた私だったけれど、ようやく第1歩を踏み出した記念のブログ。

「そして今日も、エラーと戦っている私なのです」
エラー箇所を探し、修正し、の繰り返し。
私の苦労が滲み出ている・・・ちょっと感動的な文章。

ところがつい先日、夫(ちょっとだけプログラミングできるらしい)からズバット言われたわ。

は?

確かにエラー箇所に小さな”レ点”のようなものが見える。
夫いわく、エラーがでたからって、そんなに四苦八苦する事でもないらしい。

気がつかなかった。不覚。
今までエラーを1から探していた時間を返せ!

という事で、

「そして今日も、エラーと戦っている私なのです。」改め、
「そして今日も、”レ点”しかでない私なのです。」
に変更します。はい。

ココからが本題、株式会社リンクバルの”お菓子支給”制度

全ての社会人の皆さん共通の悩み。それは仕事中の空腹。
仕事中は例えガンマGDPの数値がアレでも空腹なんて我慢してられない。そんな時・・・
リンクバル社員は動きだす。

お菓子があるこの場所へ。
中はこんな感じ。

欲しい味がここにある、それがリンクバルの”お菓子支給制度”

「あーお菓子支給ね。」と楽観視したそこのアナタ。
うちの”お菓子支給制度”を侮るべからず。
不思議と「この味が欲しい」と思ったときに、必ずここにある。
まるで私たちの心を見透かしているように。

例えばこんな感じ、ある日のお菓子事情

ある日の朝、その日は胃が元気が無くて、ちょっと軽めなものが欲しいと思ったの。
すると見て!私の心を見透かすように煎餅が。
さらに、中にサクサク系の何かが入ったチョコレートもある。
胃にやさしい組み合わせだ。

朝一でお菓子エリアに行ったのに、もう誰かが煎餅を持っていった痕跡が見える。
もうお気づきかもしれないが、社員同士で熾烈なお菓子争奪戦が勃発している・・・多分。

午後、少しお疲れぎみ。
こんな時は変り種が欲しいところ・・・と思ったら見て!

こ、これは、中にチョコレートが入ったマシュマロと、ウ〇イ棒ではないか。
中にチョコレートが入ったマシュマロは私の好物なの。
チョコの分量が極めて少ないのに、甘くて美味しいから、(多分)太らないし、満足感がある。

変り種と言えば、旅行のお土産なんかが置かれていて、
”ボーナス”菓子が支給されることもある。

お菓子ちゃんに突撃取材

このお菓子をいつもコーディネートしてくれる通称”お菓子ちゃん”を突撃取材しました。
ちょうどお菓子補充中。

山本「組み合わせの工夫は?」
お菓子ちゃん「まず煎餅とチョコレートは必須。これは代々お菓子ちゃんが受け継いでいるシキタリです。
それ以外はその時のお菓子ちゃんのセンスです。」

なるほど。色々考えながら組み合わせているのですな。

さて、今日のお菓子は

今日はお菓子から素敵なメッセージをもらったわ。
最近は新しい仕事もいただけて更に頑張ったので、誰かからやさしい言葉が欲しかったの。

ありがとう。
でもやっぱり・・・私はこっちをいただくわ。

 

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最後まで読んでくださり、ありがとうございました。


気になる高級な椅子の使い心地~ITアレルギーな私の技術部奮闘記~


こんにちは。
リンクバルの山本(♀)です。25歳です。

リンクバルの看板商品「街コン」のイベントプランナーでしたが、ひょんな事からリンクバルのシステム系の部署である技術部に異動となり、
今はシステム開発のディレクターになるべく修行中です。
「~入門」「初心者でも分かる~」が読めないぐらいITアレルギーな私のWEB部での奮闘をお楽しみください。

いつもよりも良いものを使ってみると、たまにトラブる・・・。

いつもより少し値段が高いものを食べて、
胃もたれを起こした経験ありませんか。
例えばこんな感じ。
通常山本家ではだいたい200グラム700円(海外製)ぐらいの牛細切れを使用するのですが、
img_20161109_163246-2

たまーに200グラム1500円の和牛を食べると胃がこんな感じになって、気持ち悪くなる。
img_20161109_163255

これと同じ状況が牛肉だけではなく、色々なことに起こったりするんですよね。
結局普段から使い慣れていないものは、良いものでも使いこなせない。
今日はそんなお話。

高級な椅子ってどんな椅子?

株式会社リンクバルでは、席で仕事をする時間が長いエンジニアやデザイナーは
少し高級な椅子が支給されています。
これ↓↓
img_20161125_130520

ちなみに通常の椅子はこれ↓↓
img_20161125_153034

高級な椅子、なんか凄そうじゃないですか。
※これからはこの椅子をエンジニア椅子と呼ぶこととします。
技術部に異動した当初、私もエンジニア椅子が支給されたのですが、
私エンジニア椅子が合わなくて結局普通の椅子に変えてもらいました。
なんか首のところが・・・こう、窮屈というか閉塞感というか。
とにかく良い感じがしなかったのです。
この椅子って本当にいいの?という疑問を勝手に抱き、
この場をかりてエンジニアにインタビューしてきました。

エンジニアにインタビュー

インタビュー①:エンジニアY(♂)
img_20161109_162552

山本:「エンジニア椅子の使い心地はどうですか。」
エンジニアY(♂):「僕・・・あんまり合わないっすね。なんかこう、腰の辺りに違和感があります。」
ふむ。私と同じような意見である。

インタビュー②:エンジニアH(♂)
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山本:「エンジニア椅子の使い心地はどうですか。」
エンジニアH(♂):「凄くいいですよ!とても使いやすいです。かなり気に入っています。」
ん?どういうことだ。
エンジニアH(♂):「これ自分の体に合わせて調整できるんですよ。しかもかなり微調整も可能です。
最初は面倒ですが、一回調整しちゃえばかなり快適に仕事できます。」

結局・・・。

ふむ。なるほど。エンジニア椅子は自分の体に合わせて調整する椅子だったのか。
面倒くさがらず調整する、それを成し遂げた者にのみ、快適が訪れる椅子でした。
そんなこんなで、私も自分に合わせて調整してみた。
img_20161125_155420
なんだか優雅な気分になりますね~。

こんな株式会社リンクバルで
一緒に働くエンジニアを募集中です!
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最後まで読んでくださり、ありがとうございました。