イベント

【街コン】街コンに参加して●●●をお持ち帰りした話【初参加】


こんにちは! 12月に新しく入社した佐藤です。
我が社のメイン事業は街コン事業であります。
しかしながら、私はまだ街コンに参加したことがありませんでした。
そこで今回は12/17に行われた街コンに初体験したレポートを書こうと思います。

ちなみに目標は、LINEを10件交換する、です。

(結論をいいますと、未達でした。)

表参道の開催地にちょっと遅れて到着しました。 すでに長蛇ができています。
先に入っている男女は談笑し始めています。 しかしこっちは男だけの列で受付を待っています。
なんだか出遅れた感が、、
ちなみに女性は優先的に受付ていたのでスムーズに入ってました。

受付を終えるとドリンクを取るようにと指示を受けます。
選ぶとすぐに男性スタッフの方にテーブルに案内されます。
ここでドリンクを選んでいる女性に話しかけたのですが、すぐに引き離されてしまいました。*1

テーブルに案内されると、すでに男性5名女性3名が談笑していました。
自己紹介をしながら、男性が女性を仲良く談笑という感じです。
仕切ってた男性が気に入らなかったので黙ってました。

イベント開始時刻と同時にスタッフからの説明事項、そしてシャッフルタイム、5人の異性と乾杯せよとの指示でした。
たくさんの異性と交流できるというわけですね。
乾杯してドリンクをおかわりに行きました。

このイベント、多分キャパ100人ほどの会場に160人ぐらい入っていたので、めちゃくちゃ混んでました。
なので、ドリンクの列もごちゃごちゃしててきとうです。
そこら中で人が話しているので、周りに聞かれているというハードルがすごい低かったです。
列に並んで待っている時に事務の女性とLINEを交換しました。

イベントのスケジュールでは、ドリンクを持って、テーブルについて、その場でLINEを交換、そしてシャッフルタイム。
というのを3回回す手順でした。おそらく。
が、テーブルに人が収まらないので、パーティ会場内全体で小さいグループが形成されていました。
LINE交換タイムが5分間運営スタッフから設けられていたので、LINEを自分で聞かなくても交換できちゃいますね。
すごいラクですね。
シャッフルタイムとLINE交換タイムがあるのは人見知りも十分LINEが交換できるようになっていると思います。

2回目のシャッフルタイムではフードが出ました。
フードの列もめちゃくちゃです。
並んでいる間に3人組で来ていた看護師の方々とLINEを交換しました。

3回目のシャッフルタイムでは、もう女性だけで固まって行動している人や、男性同士で固まって話している人たちも見られます。
フードの列は相変わらず長くて、並ぶ気がしませんでした。
ここでは学生の女性とLINEを交換しました。

最後に2人組の女性とLINEを交換して、初めての街コンは終了しました。。

 

 

 

 

 

いかがだったでしょうか。

街コンでは普段の仕事では出会わないクラスタの方々と出会えることがわかりました。
しかも、LINEも気軽に交換できます。

もちろん、街コンとはいえ全ての女性と話せるわけではないです。
3人組のうち1人がブラジル人設定で日本語通じない(他の2人がクスクス笑いだす)とか、2人組の先輩が行っちゃってついてく後輩とか、女性の顔がこわばるとか、男が割り込んで来る等、、、

 

いい思い出を持ち帰ることができました! *2

 

街コンに興味を持った方、ぜひ一度街コンデビューしてみてください! 私は次は、趣味コンに参加してみようと思います!

弊社で働きたいと思われた方はこちらまで!
街コンに参加したいと思われた方はこちらからご登録お願いします!

*1 もう出会うことはありませんでした。君の名は…
*2 文句は受け付けません。


【11/25開催】Ruby on Rails初心者ハンズオン#2~ToDoアプリを作ってみよう!~ フォローアップ


こんにちは、リンクバル 技術部 エンジニアの中村です。

弊社主催の2016/11/25(金)「【11/25開催】Ruby on Rails初心者ハンズオン#2~ToDoアプリを作ってみよう!~」のフォローアップを掲載いたします。

「Ruby on Rails初心者ハンズオン」の続編の勉強会として、「タスク管理アプリ」の開発を通して、Ruby on Railsを学習します。

シンプルなアプリケーションですが、Ruby on Railsを始めて学ぶ上で、役立つエッセンスがたくさん詰まっています。

募集要項

https://linkbal.connpass.com/event/44224/

機能一覧

  • タスクの一覧表示
  • タスクの新規追加
  • タスクの編集
  • タスクの削除
  • タスクの完了チェック

スライド

完成版のソースコード

後で、復習ができるように、ソースコードを共有いたします。

https://github.com/ynakayu/todoapp

開発環境構築

今回は、ブラウザのみで、プログラム開発ができる、クラウドIDE「Codeanywhere」の、無料プランを利用します。

https://codeanywhere.com/

多くのユーザーに利用されている

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※前回の勉強会で使用した、nitros.io はサービス終了。AWSに買収されて今後が期待されるCloud9 は、クレジットカード登録が必須となったため、今回は利用しません。

トップ

サービスサイトへ遷移

https://codeanywhere.com/
※ Google Chromeの利用を推奨します。

01_codeanywhere_top

「Sign up for free」をクリック。

登録情報入力

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  1. メールアドレス
  2. パスワード
  3. 私はロボットではありませんをチェック
  4. Register をクリック

Welcome

04_codeanywhere_welcome

here をクリック。

コンテナの作成

05_codeanywhere_container

  1. Container を選択
  2. Name: Techlink
  3. Search : ruby
  4. Ruby CentOS 6.5 を選択
  5. CREATE をクリック

06_codeanywhere_create_container

IDEのレイアウトを使いやすいように変更しておくと便利

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View > Layout > Split Horizontal

IDEの説明

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おわりに

Ruby on Rails の基礎を学ぶ上で、基礎となる要素が含まれた、TODOアプリの開発を勉強しました。Ruby on Rails で開発する上きっかけになればと思っております。

リンクバルでは、テクノロージーと人を繋ぐ勉強会テックリンクを今後も開催予定です。勉強会で取り上げて欲しいテーマなどありましたら、アンケートにご記載くださいませ。

また、リンクバルでは、Ruby on Railsで開発された自社サービスを一緒に開発するエンジニアを募集しておりますので、興味を持っていただきましたら、ぜひお問い合わせください!


CEATEC JAPAN 2016 イベントレポート


アジア最大級の最先端IT・エレクトロニクス総合展のCEATEC JAPAN 2016参加について、リンクバルの技術部中村がレポートいたします。

参加目的は、新規事業や既存業務に使えるアイディアに関するテクノロジの情報収集です。

今年のトレンドは、フィンテック、A.I.(機械学習)、 IoTでした。

特に印象に残った講演1件と展示3点、ついて記載致します。

講演:金融機関のオープン化が示す未来の可能性

MUFGデジタルイノベーション推進部 シニアアナリスト藤井達人氏

2つの大きな波

  • 金融サービスは、モバイル、AIでより便利に。
  • 金融サービスへの新規参入増加する。

MUFG スタートアップ・アクセラレータ設立

  • 銀行APIを題材としたハッカソン開催
  • オープンイノベーションメディア開設(造語)

FinTechがもたらすもの

  • 今まで貸せなかった、会社に融資。
  • Cabbage, Inc. ビッグデータ融資サービス。 審査して翌日入金。
  • 現時点、北米のリテールバンク1%のシェア 2020年 20-30%

フィンテック投資の対象領域。

  • 今、個人、中小企業。
  • これからは、大企業向けへ。

FinTechはブームか?

  • 技術進化のモメンタムは不可逆の事象。

Whats’ the next thing?

  • AIがサービス、社内プロセスのあらゆる部分で活用される。
  • 量子コンピューティングが金融サービスの質を変える

銀行API

  • 欧州、Banking APIの試行/標準化の動き。

今後どうなっていくのか予想

  • 来年以降、APIの本格普及が始まる。ただし、開発の状況、法制度による
  • 競争優位性のアクション
  • APIのアグリゲータの出現
  • ブロックチェーン
  • 約束手形電子化
  • 小切手電子化
  • MUFGコイン
  • Coinbase社への出資

ブロックチェーンは金融サービスで活用できるのか?

  • パブリックチェーン「を」活用
  • コンソーシアム/プライベートで構築

Innovation

  • 金融機関はデジタルカンパニーへ
  • サービスの外部委託から内製化
  • テクノロジーR&Dへの取り組みを強化
  • デジタル人材の採用、人事制度の対応も。
  • デザイン・シンキングの取り組み
  • デベロッパーコミュニティー

三菱東京UFJ銀行のようなメガバンクが、銀行APIをすでに用意していて、パートナーと協業することで成長を目指しているところから、この動きは不可逆なものだと思いました。

展示:村田製作所 RFIDソリューション

紙の台紙に導電性ペーストでアンテナを印刷し、RFIDチップと接続したものを、希望者全員に配布していました。

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台紙を、専用端末にかざすことで、ユーザーをトラッキングできます。

スマホアプリを入れて、なにか操作してください、という方法もありますが、ハードルはあがります。このソリューションでは使い捨てのカードをユーザーに配ればいいだけなのは、手軽さがあると思いました。

混雑情報の把握や、ユーザー行動トラッキングの、1ソリューションとして、利用できる可能性を感じました。

RFIDと端末の距離はどれくらいまで届くのかですが、リーダー側、RFID側の構成によるため、個別相談になるとのこと。

また、気になる価格ですが、ロット数によって違うため、お問い合わせくださいとのことでした。ただ、CEATECの来訪者の希望者に無料で配っているところを見ると、実用レベルの価格帯なのではないかと思いました。

ファーストリテイリング社の衣料品ブランドGUでも、RFIDを使ったセルフレジの試験運用が始まっているところから、RFIDの普及もいよいよ、本格的になってきそうだとも考えられます。

参考:ムラタのRFID

参考:GU SHOP blog

展示:激安3Dプリンター

3Dプリンタが22,600円(定価25,714円)で販売されていました。

こちら、amazonでも販売するとのことで、一般の人も簡単に購入可能です。

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ものづくりの敷居が、どんどん下がっていると感じました。

展示:seven dreamers 「laundroid life」

世界初。全自動衣類折りたたみ機。

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一生で9000時間375日分洗濯物を畳んでいる時間から解放する、画期的なプロダクトとのこと。
画像解析 x A.I x ロボティクス と、最近のめざましい技術革新により、実現可能となったプロダクトです。

共働き、子育て支援といった課題への解決策ともなりそうです。

いわゆるAIの活用は、当たり前の時代になりつつあると感じました。

laundroid

おわりに

リンクバルの技術Gでは、テック系の勉強会やイベントへ参加して共有することで、チームのレベルアップに取り組んでいます。

自社サービスを一緒に開発するエンジニアを募集しておりますので、ぜひ弊社採用ページより、お問い合わせください!


【学ぶ夜シリーズ・第2弾】徳丸浩とWordPressのセキュリティを学ぶ夜 セミナーレポート

セキュリティ

リンクバル技術部の川畑です。先日HASHコンサルティング主催の「【学ぶ夜シリーズ・第2弾】徳丸浩とWordPressのセキュリティを学ぶ夜」に参加してきました。
主な内容は、簡単な攻撃デモとセキュリティ対策についての解説と少し宣伝といった感じとなります。そのうちのセキュリティ対策の内容についてのレポートとなります。

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Mobile VR Jam in Tokyo に参加してきました


概要

Mobile VR Jam in Tokyo

Mobile VR ヘッドセット(モバイル端末を利用するタイプのヘッドマウントディスプレイ)向けのアプリケーションを開発する30時間のハッカソンです。

場所はドワンゴさんのセミナールーム(銀座松竹スクエア13F)で開催されました。
協賛はmerge社さん。
普通は賞金などは出ない(らしい)のですが、今回は最優秀作品には賞金がでるとのことで、若干色めき立ちました。

参加チームは6チーム、1チーム5人の30人くらいの予定でしたが、雨の影響か7割くらいしかいなかった気がします。
チームは運営の人が事前のアンケート内容を考慮して割り振ってくれていました。

スケジュール

内容
8月27日(土) 10:00 会場オープン
11:00〜 Mobile VR Jam スタート
8月28日(日) 〜17:00 Mobile VR Jam 終了
17:00〜 発表会

Mobile VR Jam とは?

おおよそ Global Game Jam の Mobile VR 版だと理解していただければよいのですが、ゲームに限らずさまざまなアプリケーションやツール・サービスなどを開発いただいてもOK

Global Game Jam とは?
ハッカソンって何?

ハッカソン歴

自身としては3回目のハッカソン参加となります。
過去に参加したハッカソン
Hack Day 2016 (Yahoo!さん主催)
Japan VR Hackathon (MoguraVRさん主催)

チーム編成

・Oさん Unity歴2年。仕事でバリバリUnityを使った開発をしている。
・Hくん 大学生でUnityを趣味で触ってる。
・自分 Unity歴1年くらい。仕事でちょろっとだけ触ったこともある。

以上の三人

人が多くいると作業の分担などできて完成度も高くなる、と思うかもしれませんが、30時間という制限の中で企画、設計、開発となると3人くらいが丁度良かった気がします。
欲をいえば3Dのモデリングができる人が欲しかった。

ハッカソンやゲームジャムでは企画する時間も当然ながら作業時間に含まれているので、アイデアがまとまらないで時間が過ぎていくのは致命的です。
開発も企画もスピードがとにかく大事です。
細かいことは後!!まずは手を動かす!!
これは仕事にも言える。

そういえば昔は自分も3人のチームでゲーム開発してたなぁ…(遠い目)

企画/アイデア

すんなり1時間くらいで企画の大枠が固まり、モバイルVRで脱出×ホラーゲームを作成することに、、、!

アイデアはこんな感じ
・ゲームがはじまるとプレーヤーは真っ暗な部屋にいる
・唯一最初に持っているのはペンライトだけ
・ペンライトで照らして部屋を見渡す(360度ぐるぐる動かす)
・ペンライトの明かりは段々弱くなってくる(時間がなくなると心拍音が大きく強くなる)
・ペンライトの明かりが完全になくなって真っ暗になる前に外に脱出する
・部屋にある鍵を見つける
・鍵で部屋の扉の一つを開く
・別の部屋に移動する
・謎のうめき声が聞こえて来るのでその声から逃げる
・不安感を煽るBGMと効果音で演出を盛り上げる

とりえあえずはアセットストアで雰囲気にあう素材を手分けして探す…
https://www.assetstore.unity3d.com/en/#!/content/21789
有料ですがこちらのホラーゲームで使える音のアセットを購入して使うことに。

こちらの音を聞いてグッドイメージが固まりました。
ホラーコンテンツ作るなら音の素材は超重要!今後もどっかのハッカソンで使えそうです。

自分以外のメンバーはホラーゲーム作ったことあるようで、他にもいくつかすでに持っている素材を持ち寄って早速開発に着手!

開発

開発の様子は長いので割愛

今回の開発で得た知見

・Mobile向けのVRにはMobile向けの素材を使わないと処理落ちしまくります。素材はできる限りローポリで。アセットストアにある素材はMobile向けに作られていないのでそのままでは全然使えない。
・オブジェクトを纏めてMeshを1つに扱えるEditor拡張(MeshCombiner)は使える。テラシュールブログに記事があります。
・ライティング貼ったステージ素材のビルドが超重い。(1時間とか平気でかかる)
・設定でライティングをリアルタイムレンダリングじゃなくすればビルドがかなり短くなる
Unity->Window->Lightingで設定可能
・PCで動いてもMobileでは全然予期した動作にならない事態多発!こまめに実機で確認したいところ。(PCでは動いていたが、デモ用にビルドしたら特定のイベントが発火しないバグ)

結果発表

試遊会で動作しなかった事もあり、あえなく撃沈しました。次回(あれば)必ずリベンジしたい。。。
優勝はVRでRPG/アクションゲームを作ったチームでした。
このチームは素直に完成度が高かったです。無念。。。

まとめ

ゲームジャムやハッカソンは都内では頻繁に開催されているので、興味があれば一度参加してみるといいと思います。
エンジニアやデザイナーの参加が多いですが、基本的にはその分野に興味があれば誰でも参加可能なイベントが多いようです。
勿論、学生もOKです。学生オンリーのハッカソンイベントもあります。

素材探しやストーリー作成、デバッグ、発表会用の資料作成などいろんな参加の形態があるので、プログラムできない、絵もかけないという人も是非参加してみてください。
プログラミングでわからないことがあれば他のチームの人でも丁寧に教えてくれる人が多いです。

他のチームが作ったものを体験したりするのも楽しいですし、なにより、ここで一緒に開発をしたメンバーは戦友みたいなものなので、その後飲みに行ったりするのもまた楽しいです。


【テックリンク】「平日の夜1時間で学ぶ!Ruby on Rails初心者ハンズオン」開催しました!

テックリンク_平日の夜1時間で学ぶ_RubyonRails初心者ハンズオン

エンジニア向け勉強、「テックリンク」の第1回「平日の夜1時間で学ぶ!RubyonRails初心者ハンズオン」を、2016/8/19(金)19:00-21:00 株式会社リンクバル本社にて開催いたしました。

講師を勤めさせていただきました、新規サービス開発チーム エンジニア リーダーの中村です。

20名を超える大勢の皆さまにお越しいただきました。ありがとうございました!

どのような勉強会か

概要

「Ruby on Rails初心者ハンズオン」

金曜日の夜にRailsを学ぼう!

WEBサービス開発が容易なRubyonRails、この機会に学んでみませんか? 一緒に学ぶ仲間もできるかもしれません。

複数のrails経験者がサポートします!

参加資格

RubyonRailsを学びたい方なら誰でも参加OKです。

ハンズオン内容

  • Railsを選択するメリット/デメリット
  • 新規事業におけるrailsの導入事例
  • RubyonRails開発環境セットアップ(クラウド利用予定)
  • HelloWorld!
  • scaffoldを利用した開発

タイムテーブル

  • 18時300分 受付開始!
  • 19時00分 railsハンズオン
  • 20時15分 懇親会
  • 21時00分 解散

勉強会スライド

テックリンクとは

人とアイデアで世界をつなぎ社会を幸せにする未来創造企業「リンクバル」が、八丁堀のオフィスで開催するエンジニア向け勉強会です。

勉強会や懇親会を通して、エンジニア同士のつながりを広げて参ります。

リンクバルエンジニアの関心ごと

RoR/objective-c/AWS/React.js/git/AI/チャット/MachineLearning/エンジニア主導の自社サービス

おわりに

テックリンクではこれからも、エンジニアの興味があるテーマに関する勉強会を開催する予定です。

イベント参加ご希望の方、ご登録お待ちしております!

テックリンクの最新情報は、conpassにて発信して行く予定です。

リンクバルはRuby on Railsを使って自社サービスを一緒に開発するエンジニアを積極募集中です。まずは弊社のエンジニアとランチで相互理解を深めるところから始めることも可能ですので、こちらよりご相談くださいませ。よろしくお願い致します!

関連リンク


AWSの運用自動化サービス Cloud Automator で”攻め”のシステム運用 AMIMOTO スタック編 レポート


リンクバルの川畑です。先日サーバワークス様・デジタルキューブ様主催の「AWSの運用自動化サービス Cloud Automator で”攻め”のシステム運用 AMIMOTO スタック編」に参加しましたのでその内容をまとめました。

AWSの運用自動化サービス Cloud Automator で”攻め”のシステム運用 AMIMOTO スタック編

デジタルキューブ 小賀 浩通 / 堀家 隆弘 / 岡本秀高(40分+質疑応答)

はじめに

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