【WordPress】プラグインがサイトを危険に晒す4つの方法


こんにちは!社会人2年目エンジニアの関です!

WordPressを利用する上で、プラグインはなくてはならないものです。
しかし間違った運用を続けていると、時にサイトを大破させる凶器にもなります。
今回は、突然の大事故を避けるためのプラグインの正しい導入・運用方法について紹介していきたいと思います。

1. 実績のないプラグインを導入する
WordPressには実に多くのプラグインが用意されています。そのため、中には粗悪なプラグインも紛れ込んでしまっているのも確かです。
プラグインの導入は良くも悪くもサイトに大きな影響を与えるため、慎重に選んでいきたいところです。

とりあえず「/)( ◕ ‿‿ ◕ )(\ わけがわからないよ」という方は、プラグインのダウンロードページで以下の3点に注意して選んでみてはいかがでしょうか。

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【街コン】街コンに参加して●●●をお持ち帰りした話【初参加】


こんにちは! 12月に新しく入社した佐藤です。
我が社のメイン事業は街コン事業であります。
しかしながら、私はまだ街コンに参加したことがありませんでした。
そこで今回は12/17に行われた街コンに初体験したレポートを書こうと思います。

ちなみに目標は、LINEを10件交換する、です。

(結論をいいますと、未達でした。)

表参道の開催地にちょっと遅れて到着しました。 すでに長蛇ができています。
先に入っている男女は談笑し始めています。 しかしこっちは男だけの列で受付を待っています。
なんだか出遅れた感が、、
ちなみに女性は優先的に受付ていたのでスムーズに入ってました。

受付を終えるとドリンクを取るようにと指示を受けます。
選ぶとすぐに男性スタッフの方にテーブルに案内されます。
ここでドリンクを選んでいる女性に話しかけたのですが、すぐに引き離されてしまいました。*1

テーブルに案内されると、すでに男性5名女性3名が談笑していました。
自己紹介をしながら、男性が女性を仲良く談笑という感じです。
仕切ってた男性が気に入らなかったので黙ってました。

イベント開始時刻と同時にスタッフからの説明事項、そしてシャッフルタイム、5人の異性と乾杯せよとの指示でした。
たくさんの異性と交流できるというわけですね。
乾杯してドリンクをおかわりに行きました。

このイベント、多分キャパ100人ほどの会場に160人ぐらい入っていたので、めちゃくちゃ混んでました。
なので、ドリンクの列もごちゃごちゃしててきとうです。
そこら中で人が話しているので、周りに聞かれているというハードルがすごい低かったです。
列に並んで待っている時に事務の女性とLINEを交換しました。

イベントのスケジュールでは、ドリンクを持って、テーブルについて、その場でLINEを交換、そしてシャッフルタイム。
というのを3回回す手順でした。おそらく。
が、テーブルに人が収まらないので、パーティ会場内全体で小さいグループが形成されていました。
LINE交換タイムが5分間運営スタッフから設けられていたので、LINEを自分で聞かなくても交換できちゃいますね。
すごいラクですね。
シャッフルタイムとLINE交換タイムがあるのは人見知りも十分LINEが交換できるようになっていると思います。

2回目のシャッフルタイムではフードが出ました。
フードの列もめちゃくちゃです。
並んでいる間に3人組で来ていた看護師の方々とLINEを交換しました。

3回目のシャッフルタイムでは、もう女性だけで固まって行動している人や、男性同士で固まって話している人たちも見られます。
フードの列は相変わらず長くて、並ぶ気がしませんでした。
ここでは学生の女性とLINEを交換しました。

最後に2人組の女性とLINEを交換して、初めての街コンは終了しました。。

 

 

 

 

 

いかがだったでしょうか。

街コンでは普段の仕事では出会わないクラスタの方々と出会えることがわかりました。
しかも、LINEも気軽に交換できます。

もちろん、街コンとはいえ全ての女性と話せるわけではないです。
3人組のうち1人がブラジル人設定で日本語通じない(他の2人がクスクス笑いだす)とか、2人組の先輩が行っちゃってついてく後輩とか、女性の顔がこわばるとか、男が割り込んで来る等、、、

 

いい思い出を持ち帰ることができました! *2

 

街コンに興味を持った方、ぜひ一度街コンデビューしてみてください! 私は次は、趣味コンに参加してみようと思います!

弊社で働きたいと思われた方はこちらまで!
街コンに参加したいと思われた方はこちらからご登録お願いします!

*1 もう出会うことはありませんでした。君の名は…
*2 文句は受け付けません。


Linuxサーバのうるう秒対応について – 2017/1/1 0:00:00(UTC)


リンクバル技術部の川畑です。今年も残すことあと2週間となりました。良い年か迎えられるよう、サーバーリソースやログに異常がないかなど確認したり、監視設定を見直しなどに日々追われております。そして来年早々にうるう秒が「2017/1/1 0:00:00(UTC)」に挿入されるので、その対応についてまとめさせて頂きます。

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アプリ開発者必見!「Amazon Rekognition」 で素早く画像分析


リンクバル技術部の中村です。
「re:Invent 2016 Amazon」で発表された、AWSの新機能「Amazon Rekognition」をつかってみました。
Amazon Rekognition は、画像の分析をアプリケーションに簡単に追加できるようにするサービスです。
画像分析のハードルが一気にさがり、アプリケーションがより便利になると感じました。

AWS マネジメントコンソールから写真をアップロードして試す。

AWSの管理画面から、簡単に動作を試すことができます。

女性の写真

aws_rekoginition_woman

人であること、女性であることなどを判定しています。

海の写真

aws_rekoginition_sea

海の写真であることなどを判定しています。

料金

使った枚数だけ、課金されます。
オレゴンリージョンの例を挙げると、
処理画像 1,000 枚あたりの料金
1 か月あたり画像処理* 100 万枚まで 1.00 USD
執筆時点のレートで、一枚あたり約0.12円です。

料金表(オレゴン)

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無料枠

無料枠が設定されています。
気軽に技術検証ができますね。

最初の 12 か月の間、

  • 1ヶ月あたり 5,000 枚の画像分析
  • 毎月1,000 件の顔メタデータを保存

おわりに

AWSの画像解析API Amazon Rekognitionを試しました。
高機能の画像解析が安価に使えるので、開発者は画像解析の技術向上はAWSに任せて、どのように使えば、ユーザーの満足度を上げられるかに注力できそうだと感じました。
SDKを使う事でプログラム中からも使う事ができます。

リンクバルでは、Ruby on Railsで開発された自社サービスを一緒に開発するエンジニアを募集しておりますので、興味を持っていただきましたら、ぜひお問い合わせください!


世界最大のハードウェアシティ、深圳


世界最大のハードウェアシティ、深圳(シンセン、シェンジェン)をご存知ですか? 場所は香港の隣、羽田から飛行機で4〜5時間ほどです。LCCを使えば、往復3万円強で、気軽に訪れることができます。日本から行く場合は、深圳に直接入るよりは、香港経由の方が便利でしょう。

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市の中心部にある華強北(ファーチャンペイ)には、秋葉原の30倍とも言われる、巨大な電気街が広がっています。ガジェットや携帯を除いて、純粋に電子部品だけで比較するなら、売り場が縮小し続ける秋葉原の、数百倍の規模があります。

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CircleCIを使った自動チェックについて


街コンジャパンの開発ではCircleCIを使って、
コーディングルールやRailsのテストコードを自動チェックしています。

CircleCIの自動チェック処理はCircleCIのキューに一度貯めて、
コンテナという自動チェック処理を行うプロセスがタスクを取り出して一つずつチェックしているようです。

メリット

・開発者が複数でも一定の品質を担保することができる
・CircleCIのチェックが通らないとマージできないので実行できないコードを弾くことができる
・無料でも使うことができる
・GitHubのWebhocksと連携することができる
・GitHubアカウントで認証できる

デメリット

・ソースコードが多くなってくると徐々に遅くなってくる
・無料版では自動チェックをするコンテナが一つのため、キューがたまりやすく効率が悪くなる

コンテナを増やすポイント

コンテナが一つ場合は、15分以上コンパイルを待たないといけないこともありましたので、
開発効率を上げるためにCircleCIのコンテナを2つ使いました。
コンテナの数は開発人数にもよるとは思いますが、開発が忙しくなる時期にコンテナを増やすなどの利用も計画的にすることもできると思います。

まとめ

Githubと連携して使うことができますのでCommitごとにコーディングルールやテストコードを実行できますので、
一定基準の品質を担保しつつ共同開発をすることができます。
無料でも使えるので是非Githubでソースコードを管理されている場合は使ってみると良いと思います。
ちなみに、コーディングルールの自動チェックはRubocupというgemを使って、設定ファイルでコーディングルール管理をしています。

最後に

リンクバルではエンジニアの採用を募集しています。採用はこちら


気になる高級な椅子の使い心地~ITアレルギーな私の技術部奮闘記~


こんにちは。
リンクバルの山本(♀)です。25歳です。

リンクバルの看板商品「街コン」のイベントプランナーでしたが、ひょんな事からリンクバルのシステム系の部署である技術部に異動となり、
今はシステム開発のディレクターになるべく修行中です。
「~入門」「初心者でも分かる~」が読めないぐらいITアレルギーな私のWEB部での奮闘をお楽しみください。

いつもよりも良いものを使ってみると、たまにトラブる・・・。

いつもより少し値段が高いものを食べて、
胃もたれを起こした経験ありませんか。
例えばこんな感じ。
通常山本家ではだいたい200グラム700円(海外製)ぐらいの牛細切れを使用するのですが、
img_20161109_163246-2

たまーに200グラム1500円の和牛を食べると胃がこんな感じになって、気持ち悪くなる。
img_20161109_163255

これと同じ状況が牛肉だけではなく、色々なことに起こったりするんですよね。
結局普段から使い慣れていないものは、良いものでも使いこなせない。
今日はそんなお話。

高級な椅子ってどんな椅子?

株式会社リンクバルでは、席で仕事をする時間が長いエンジニアやデザイナーは
少し高級な椅子が支給されています。
これ↓↓
img_20161125_130520

ちなみに通常の椅子はこれ↓↓
img_20161125_153034

高級な椅子、なんか凄そうじゃないですか。
※これからはこの椅子をエンジニア椅子と呼ぶこととします。
技術部に異動した当初、私もエンジニア椅子が支給されたのですが、
私エンジニア椅子が合わなくて結局普通の椅子に変えてもらいました。
なんか首のところが・・・こう、窮屈というか閉塞感というか。
とにかく良い感じがしなかったのです。
この椅子って本当にいいの?という疑問を勝手に抱き、
この場をかりてエンジニアにインタビューしてきました。

エンジニアにインタビュー

インタビュー①:エンジニアY(♂)
img_20161109_162552

山本:「エンジニア椅子の使い心地はどうですか。」
エンジニアY(♂):「僕・・・あんまり合わないっすね。なんかこう、腰の辺りに違和感があります。」
ふむ。私と同じような意見である。

インタビュー②:エンジニアH(♂)
img_20161109_162711

山本:「エンジニア椅子の使い心地はどうですか。」
エンジニアH(♂):「凄くいいですよ!とても使いやすいです。かなり気に入っています。」
ん?どういうことだ。
エンジニアH(♂):「これ自分の体に合わせて調整できるんですよ。しかもかなり微調整も可能です。
最初は面倒ですが、一回調整しちゃえばかなり快適に仕事できます。」

結局・・・。

ふむ。なるほど。エンジニア椅子は自分の体に合わせて調整する椅子だったのか。
面倒くさがらず調整する、それを成し遂げた者にのみ、快適が訪れる椅子でした。
そんなこんなで、私も自分に合わせて調整してみた。
img_20161125_155420
なんだか優雅な気分になりますね~。

こんな株式会社リンクバルで
一緒に働くエンジニアを募集中です!
新しい事にチャレンジしたい、もっともっと成長したい、そんな
フロンティアスピリットをお持ちの方が生き生きと働ける会社です。
詳細はコチラ

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。


Elasticsearchで簡単な検索をしてみる


リンクバルの井上です。
システムのデータの規模が大きくなるにつれて必ず問題になるのが検索パフォーマンスかと思います。
今回はその改善で利用されるLuceneベースの全文検索・解析ができるElasticsearchで簡単なユーザ検索をしてみます

ElasticSearchとは?

Elastic社提供のLuceneベースのマルチテナント・スキーマレスで
クラウドに最適化されたサーチエンジンサーバー

ElasticSearchの導入メリット

・全文検索が高速
・導入しやすい
・プラグインが豊富
・RESTfulAPI
・データの可視化が簡単(Kibanaの導入)

ElasticSearchを入れる

Javaのinstall

brew install java

ElasticsSearchのinstall

今回は最新の5.0ではなく2系を使います
brew install homebrew/versions/elasticsearch24

kibanaのinstall

ElasticSearchにversionを合わせないとエラー起こるのversion指定してinstall

brew install homebrew/versions/kibana44

kibanaのplugin Senseをinstall

/usr/local/opt/kibana44/bin/kibana plugin --install elastic/sense

Elasticsearchの起動

/usr/local/bin/elasticsearch

port 9200で起動されるので下記でアクセスできます
http://localhost:9200

kibanaの起動

/usr/local/bin/kibana

こちらはport5602で起動します
http://localhost:5601

検索機能を使う

indexの作成

kibanaのSenseでsample_indexという名のindexを作成します。
““POST sample_index
%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-29-12-06-07

mappingの作成

PUT http://localhost:9200/sample_index/_mapping/user
 {
    "user" : {
        "properties" : {
           "name" : {"type" : "string" },
            "message" : {"type" : "string"}
        }
    }
}

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-25-15-43-54

データの登録

““POST http://localhost:9200/sample_index/user
{
“name”: “user”,
“message”: “user_message”

}
““
%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-25-15-43-54

検索してみる

GET http://localhost:9200/sample_index/_search?pretty=true
{
  "query" : {
    "simple_query_string": {
       "fields": ["name"],
       "query": "test1"
    }
  }
}

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-25-15-57-16

ユーザの検索ができました!
次回はkuromojiを使った日本語全文検索をやりたいと思います
リンクバルではエンジニアを積極募集中です。興味のある方は、こちらまでご応募ください。もちろん、社内の人間と面識があるのでしたら、直接にご連絡いただいてもかまいません。


私が愛してやまないWordPressスターターテーマ「Underscores」


WordPressに詳しい人には、今更すぎる内容です

最近WordPressのテーマを1から作る案件が多いのですが、WordPress経験がなさすぎて苦労しております。
とりあえず「スターターテーマ」と呼ばれるものをベースに作成するですが、これも様々なテーマがあって迷いました。
これまでに、以下のテーマが候補に上がりました。

Bones

bones

http://themble.com/bones/

ググってみたところかなり有名とのことで上記サイトにアクセスしましたが、目に飛び込んできた骸骨のイラストが気に入らない為不採用となりました。

Sage

sage

https://roots.io/sage/

こちらもWebサイトを見てみると、gulpのセットアップ済みでデザインもスッカラカンなのは嬉しいですが
Docsを見ると、インストール方法が無駄にSUTAIRISSHUだった為、今回はお見送りとさせていただきました。
私は情弱なので、zipをアップロードしてボタン押すだけじゃないと嫌です。あとBootstrapは使わない予定(多分)なので却下です。

JointsWP

jointswp1

http://jointswp.com/

Sageと同様のイケてる雰囲気を醸し出しておりますが、導入方法はもっとシンプルです。

しかし
jointswp2
今はそういうのはいらないので、そっとブラウザを閉じました。

Underscores

underscores

http://underscores.me/

こちらもかなりメジャーなテーマのようです。レイアウトも何もない真っ白です。
といってもSassのディレクトリ構造はなかなか気が利いており、便利クラスやミックスインも取り揃えています。
そして余計なものは一切入っていないので、かえってやりやすいです。


結局、Underscores + gulp + Bourbon(Neat)でいくことにしました。
結局面倒になって、Bootstrapさんのお世話になる予感がしなくもありませんが…

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Google Wifiについて


前回に引き続きWifiネタになってしまいますが、今回はGoogle Wifiについて書きたいと思います。
先日Google社がwifiルータを発表しました。
その名もGoogle Wifi(そのまんまですね・・・。)

一般的なWifiルータと同様の使い方はもちろん可能ですが、
現状普及している機器にはないさまざまな機能が搭載されています。

802.11s ワイヤレスメッシュネットワークについて

前回の記事では出てこなかった規格になりますが、
そもそも802.11sとはなんぞや?というところを記述します。

端的にいいますと、複数のアクセスポイント(Wifiルータ)を設置し、メッシュ状に各アクセスポイント間を結ぶことで電波のカバー範囲を強化するという技術になります。
たとえば、広いオフィスのどこにいても同じアクセスポイント設定でLANへの接続が可能となります。

Network Assist機能について

複数設置を行うことで快適なWifi環境を構築できることは前述のとおりですが、単体設置であっても最適化を行う機能が搭載されています。
それがNetwork Assist機能です。
Wifiルータの設定を行ったことがある人は見たことがあるかと思われますが、Wifiにはチャンネルという概念があり、規格ごとに複数のチャンネルが割り当てられています。
複数あるチャンネルの中から最適なチャンネルを自動で選択し、速度低下を防止する仕組みとしてこのNetwork Assist機能が搭載されているそうです。

最後に

発表を見た限りですが、さすがGoogle社が出す製品で先鋭的!と感じました。
あとは気になる価格と発売日ですが、米国ではすでに予約が始まっており1台129ドル、3台セットで299ドルとのことです。
日本向けの展開が待ち遠しい限りです。

リンクバルはいろいろな技術を習得する機会に恵まれています。
今までの経験をベースにさらに新しいことにチャレンジしたい方、ぜひ応募お願いします。
採用情報はコチラ